3月22日 走る研究室 メモ

広告

こんにちは!

今日の走る研究室のメモです。

メモなのでざっくばらんです。

近藤さん、だいたいいつも同じペース 入りの1kmは4’40~4’50くらい、 次4’20くらい、それから4分ぐらい

ペースは決めないようにする

5000m13分台の人でもキロ4ジョグは速いらしい

ジョグで速くはならないが、必要

一般ランナーはジョグでも速くなるかも

ある程度土台がないと

走行距離は土台の証拠

#207 超回復理論 vs. フィットネスー疲労理論
    前回のブログの続きです。 今回は「超回復理論」と「フィットネスー疲労理論」について考えます。長文です。     スポンサーリンク 目次超回復理論とは?フィットネスー疲労理論とは?超回復理論 vs. フィットネスー ...

近藤さんは月間1000kmでも疲れないらしい

月間500~600kmが無理なく踏めなくなればある程度のレベルはいける

一時期、ペース走めっちゃやって早くなった時期があったらしい

でもレベルが上がるとペース走はコスパが悪くなるから、だったらペースを遅くして距離を長くするか、ペースを速くしてインターバルにするか

自動化すれば楽

 

三津家さん、時間で区切る、ペースはその日の調子、LTより少し遅めで15~20kmを1回

メリハリをつけたい、運動時間を稼ぐ、気持ちいいペース

LT以下だったらそこまで変わらないのでは

心に負担をかけない

ジョグは動きづくり

ジョグしてないとポイント練が増やせない

HRVを疲労度の評価に用いてる

疲労度の評価はできなくないが、回復力の指標は評価しづらい

大学時代は250kmぐらい、院から今まで350~400kmくらい

中距離も長距離も練習はそんな変わらない

中距離選手も長距離選手の練習でいいと思う

高強度の中身を変えればあとは基本同じでいいのでは

三津家さん、ジョグの割合80~85%くらい、中強度3%くらい高強度10%くらい

ジョグはランニングエコノミーに有効

ランニングエコノミーとVo2maxのバランス

調子が悪いときはどっちかに偏ってるかも

だから、場合によってはランニングエコノミー、Vo2Maxのどちらかにフォーカスする必要がある

労力を抑えながらどれだけ負荷をかけられるか

見えないランニング疲労を見える化する技術(STRYD2nd edition) | 仲野孝明公式サイト
運動量が人生で一番多くなっているかも。。。と思ってしまうほど、近年一番計画的に走っています。 そのモチベーションは、東海道53次497kmプロジェクトに向けてのトレーニングです。 日本橋→京都三条大橋へ。江戸時代、走って荷物を運ぶことを仕事にしていた飛脚の"カラダの使い方"力を感じるためです。

 

吉井くんはジョグのときにフォームを意識

アフリカのめっちゃ歩いて登校する子と家でポテチ食べる子と1日の総消費カロリーは同じ

安静時の消費カロリーに違いが出る

高橋尚子さん腹筋2000回の例

自分しかやってないことを作ることで、心理的自信

ジョグは気持ちいいペースがコスパがいいという研究

昔の狩猟採取民族 獲物をダッシュじゃなくダラダラ追いかける

ここに気持ちいいペースで走る起源があるのかも。

練習の90%以上がジョグ

週2高強度、週1中強度、それ以外ジョグ

強い人も普通のことやってる

最後まで読んで頂き、ありがとうございました!

 

ランニング
広告
Tsuchiyama Tatsuki Official Blog

コメント

タイトルとURLをコピーしました